風邪をひいたけど薬を買わない話

   

■ 喉が痛い

 

完全にやらかした。夜の冷え込み方やばいですね!!

 

こんにちは、まだやるよです。

 

 

そうなんです。福島県だって10月の夜は寒いんです。歌い終わったあとで本当に良かった。

 

 

例によって、とりあえず飲んだものだけさらしておこうと思います。

 

 

そして、机の上は鼻をかんだトイレットペーパーが山になりつつあります。

 

ざっと部屋を見た感じで、風邪薬が見当たらないところを考えると多分捨てたな。

 

特に捨てた記憶も無いけど、皮膚科の薬を捨てようと試みた記事を書いた記憶はあるので多分捨てたな。

 

 

救急箱に憧れた時期もあったんですが、価値観って変わっていくもんですね。

 

 

「理由を見つけては、いつもと違う茶色いビンを飲むのを楽しむ変態。」

「体調不良の程度に応じて、高いドリンクを飲んでもいいってルールね。」

 

 

 

 

■ 一応、ブログらしく

 

変わった病気だったら検索かけてみることもあるけど、

 

逆に風邪程度だと中々調べないのではないでしょうか!

 

ということで、時間あるから今日はそのことについて。

 

 

・風邪とは、ウイルスによる上気道感染症であり、主な影響は鼻に現れる。 喉、副鼻腔、喉頭も影響を受ける可能性がある。

 

・患者の多くは回復まで大抵7-10日間を要し、一部の症状は3週間まで継続しうる。

 

・治療法は存在せず、罹患期間を短縮させる方法もないが、症状は緩和可能でありイブプロフェンなどのNSAIDsは助けとなるであろう。

 

 

資金援助を拒み続けているウィキ先生から抜粋。

 

ただ、これもまた悪いとは感じているんです。沢山稼げるようになったら協力しますから。

 

 

それはともかく、風邪って疾患期間を短縮させる方法はないのかい!?

 

ちょっとびっくりですね…。

 

これを知ってしまったら、薬を買うかどうかも悩みどころだな。

 

絶妙に我慢できる程度だから難しいところなんですよね!

 

 

「何やかんやで寝て起きた時に一番回復を感じる。」

「もう、果物いっぱい入ったゼリーでも食べて寝とこうかな。」

 

 

 

 

■ 知った後どうするか

 

ウィキペディアを読むのは好きですよ!

 

今回の記事によって、また自分自身の幅が広がった気がします。

 

しかしながら、当然私は医師や看護師ではなくて、正しい知識を身に着けて、人々の役に立ちたいという感覚はあまりありません。

 

 

今回も「風邪」というテーマには軽くしか触れていませんが。

 

でもなんだか、自分自身の特徴が見えてきました。

 

 

これまで大きく意識したことはなかったのですが、自分の行動を俯瞰で見た時に言えるのは、

 

自分のキャラクター性に色を付けていくことを楽しんでいる状態なのだと思います。

 

 

 

 

今回の例でいうと、「風邪をひいたら」→「まずは茶色いビン」みたいなことですね。

 

他人にとっては重要ではない変なこだわり。

 

正しいかどうかは二の次で「こういう場合には、こうしてしまう」を文字に書き出すことで、独自性を守ろうとしていると言いますか。

 

 

…これ以上続けると、殻に籠ったまま大人になってしまった風になってしまうな。

 

ええと。

 

まとめます。

 

 

 

自分を大事にしていきたいですね!

 

 

「ライノウイルスとかコロナウイルスとか、会話にねじ込む楽しみが増えましたし。」

「大人として許される範囲で、変わり者でいたい願望なのかもしれない。」

 

 

 

 

■ まとめ

 

1.今日も風邪薬は買わずに栄養ドリンクと果物ゼリーを買いたい。

 

2.参考にはするけど、ネットの情報ばかりを鵜呑みにしない。風邪は治る気がするから。←

 

3.○○なら△△。みなさんも自分の感じ方に目を向けてみて下さい。

 

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