友人に宣伝したら、既にライターしてた

   

■ 再会は裏の顔で

 

 

こんにちは、まだやるよです。

 

ブログ記事が少しずつ増えてきて、グーグルアドセンスの審査も通って、

 

以前よりは自信もついてきたので、一部の友人達にURLを宣伝して回っています。

 

連絡先の中にあえて避けてる人達がいるのはしょうがない。

 

…もうちょい威張れるようになってからかな。

 

 

 

 

そんな中、一人の友人から返信がありました。

 

彼はなんと、既に副業ライターとして活躍していたのです。

 

 

10年以上連絡を取っていなかった相手と、本業ではないところの、言わば裏の顔についての話をするなんて、

 

嬉しいような、恥ずかしいような。

 

どのくらいの期間ライター活動をしているかは聞かなかったのですが、ちゃんと金額として実績は残しているようなので羨ましい限り。

 

 

ありがたいことに、私のブログについて好意的な理解を示してくれました。

 

もしかしたら今後、先輩ライターとして記事内でも紹介するかもしれないです。

 

ここでは「エジプトのピアニスト」とでも呼びましょうか

 

 

思い返せば、当時から目の付け所が違う人でした。

 

「展開させられる笑い」。「ノリの笑い」ではない、という印象。

 

 

こういう発想ができる人は、表現したり発信したりする仕事が向いているんだと思います。

 

 

 

懐かしさを感じながら旧友とのメッセージのやり取りをする中で、知らない用語もいくつか出てきて力の差を感じました。

 

まぁ、これから勉強していきますさ。

 

 

 

「先輩、私はまだ収益でベビースターラーメンもブラックサンダーも買えません。」

「そして、もうあの店の名前も覚えていません。」

 

 

 

 

 

■ 日記ブログだし

 

 

今日はもう懐かしい友人と久々にLINEした話しかしませんよ。日記ブログだし問題ないはず。

 

 

返信をもらえただけでも嬉しいのに、

 

こっちがもう忘れているようなエピソードを覚えててくれるんだもの、なお嬉しい。

 

 

 

 

それにしても10年って長い期間ですよね。

 

今回は良い方に転んだ事例。似たような活動をしていたという事例です。

 

10年も経ってるし、うまくいっている人も、苦労している人もいることでしょう。少数はダークサイドに堕ちててることもあり得ます。

 

 

 

 

エジプトのピアニストは高校の友人でした。実は高校括りでURLを送ったのは今のところ彼だけです。

 

一応、この手の話を馬鹿にしないで聞いてくれそうな人にだけまず、と思いまして。

 

 

 

思い出しながら高校の同級生の名前を挙げていくと、何故かだんだん怖くなってきます。←

 

何でしょうね。自分が胸を張ってみんなに会える状態じゃないからだと思うんです。

 

 

 

 

それから名前は憶えているのに、何て呼んでたかわかんなくなります。呼び捨てとかとかさんとかちゃんとか。

 

逆に、あだ名だった人は本名わかんないですし。

 

 

 

 

ああ。これも自分が順調なら取るに足らないことでしょう?

 

 

ブログ運営がもう少し形になってから高校グループに踏み込んでみたいかな。

 

 

 

「もう色々経験したから知ってはいるよ。実際のところ、人はそこまで他人のことに興味が無いことも。」

「でもそれを気にしてしまう心の病気。」

「大儲けしたら治まるズルい病気。」

 

 

 

 

■ もう、ひとりじゃない

 

 

見栄を張りたいくせに見栄を張るのが苦手。いざそういう場面になるとヘコヘコが止まらない。

 

あれかも。見栄張れる状態で「大したことないです」って言いたい変態かも。

 

 

 

でもこの感情って少なからずみんな持っているものだと思います。

 

 

 

仮に何にも気にしない、行動力のある人であれば、

 

使える連絡先はバンバン使ってアクセス数を稼ぐでしょうが。

 

私はまだまだ駆け出し。三十路の駆け出し。

 

 

しかし、年齢で諦めちゃいけないことはロッキーが教えてくれました!

 

 

 

エジプトのピアニストさん、共に高みを目指しましょう。

 

 

 

「お互いのスタイルが違うから練る必要はあるけども。」

「そのうちコラボ的なことができるといいね!」

 

 

 

 

■ まとめ 

 

1. 先輩ライター、エジプトのピアニスト登場。

 

2. 稼げるようになったら同窓会もへっちゃら。

 

3. 孤独な闘いじゃなくなった。誰かとのコラボも見えてきた。

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