ブログで収入を得たいと考えている会社員。ここからが本番だ。

「まだやるよ道」をまとめました。今からあなたも発信者です!

2022/03/21
 
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ブログで収入を得たいと考えている会社員。ここからが本番だ。 【好き】エナジードリンク、ノートにメモすること、人に認められること、ワダツミセブン 【嫌い】長時間労働、高圧的な人、難しいこと

こんにちは!いわきのブロガー・まだやるよです。

早速ですが、これからお伝えする内容は【まだやるよ道】と呼ぶことにします。

メモ、ブログ、SNSをどう活用するべきか、についてのお話です。

・自分の人生を歩めている気がしない…

・毎日同じことの繰り返しでつまらない…

・自分の「好き」をもっと知ってほしい…

そんな悩みを抱えているあなたにお勧めの記事です。

私がこれまで取り組んできたノウハウを結集させておりますので、いずれは有料記事にするつもりです。

一部でも参考にして頂けたら幸いです!

メモ、ブログ、SNSを上手に活用できれば、今からあなたも発信者です。

■ 目次

1.手書きメモの使い方
 〈その1〉大メモと小メモに分ける
 〈その2〉予定とのズレを認める
 〈その3〉完璧を目指さない
2.Twitterの使い方
 〈その1〉簡潔に結論を
 〈その2〉理由を導く訓練
 〈その3〉反応がある
3.ブログの使い方
 〈その1〉ノウハウを伝える
 〈その2〉作品の書庫
 〈その3〉普段のツイートに肉付け
4.お絵描きをする意味
 〈その1〉認識してもらいやすい
 〈その2〉画像を自前で調達できる
 〈その3〉「落とす」訓練になる
5.まとめ
6.最後に紹介しておきたいこと

1.手書きメモの使い方

まず、全ての基本になっているのはアナログのメモです。

意外に思われるかもしれませんが「ペンと紙」です。

理由は2点。

・いつでもどこでも書ける

・全体像を眺めることでアイディアに繋がる。

情報量が多いなど、状況によってはスマホで写真を撮った方が良い場合もありますが、

「控えた情報を活用する」のに紙に勝るものはありません。

それでは、【まだやるよ道】ではどのように使うのかを説明します。

〈その1〉大メモと小メモに分ける

私はメモには2種類あると思っています。

・小メモ:前述の「いつでもどこでも書ける」や「スマホで写真に撮る」は小メモに当たります。

チラシの裏側や、ティッシュの箱等も含んで良いと思います。

とにかく、瞬発力で書くもの。

10秒後には忘れるつもりで臨みましょう。

・大メモ:小メモの情報を活用するためのノートです。

大メモでは、小メモの情報を時系列で管理し、更に行動の振り返りをします。

例えるなら、小メモは小型船で、大メモは母艦です。

つまり、小メモは仮に書き留めるものであり、「行動に繋げるため」に大メモが存在するのです。

買い物や食事、ToDoリストや本のタイトル(小メモ)を、ノート(大メモ)に書き写すのです。

二度手間であることには違いないので、ポイントを押さえて書きましょう。

単品の情報からだけでは得られなかった連続性が見えてきます!

〈その2〉予定とのズレを認める

前述の大メモには、予定を書きこんでおきましょう。

しかし、ここで大事なのは「予定は予定である」を認めることです。

突然の仕事や、子供の世話等、自分の思い通りにスケジュールを進められないこともありますよね。

苛立つ気持ちもわかりますが、できなかったことさえも即メモしましょう。

予め書き込む項目として、

・やりたいこと

・やること

・やったこと

を設定しておくことで、中止や延期になった自分の予定に、着地点を与えることが出来るのです。

これで素早く立て直しに取り掛かれます。

また、予定と結果を並べて書くことで「どう変わってしまったのか」を把握するのにも役立ちます。

更に、感情も一言添えれば立派な日記の出来上がりです。

〈その3〉完璧を目指さない

几帳面な人ほどノートの完成を目的にしてしまいますが、自分が思い出すためのツールであることを忘れてはいけません。

学習のための記録ではなく、発信に活用する素材とすることが目的です。

雑でも自分が理解できればOK。

逆に言うと、完成形は存在しないのかもしれません。

「使うこと」に特化しているので、3点ほどテクニックをご紹介。

・矢印で繋ぐ

「Aという出来事から、Bをする必要を感じたので、そのためにまずはCを買おう!」

・前回の控えから辿る

「去年はDの結果Eになったので、今回はFから始めてみよう!」

・7日間ごとに区切る

「今週の出費は〇円、4週間の平均△円、1日当たり□円」

これらは一例ではありますが、どれも知識の保管場所ではない様子が伝わるでしょうか。

常に書き加えられていくことが前提なのです!

【ここまでのまとめ】

1.手書きメモの使い方
 〈その1〉大メモと小メモに分ける
 〈その2〉予定とのズレを認める
 〈その3〉完璧を目指さない

アナログのメモは、発信するための基本。

学習のための記録ではなく、発信に活用する素材。

2.Twitterの使い方

次に、手書きメモで浮かび上がってきた情報、意見をSNSで発信しましょう。

SNSなら何でも構わないと思うのですが、私自身が使っていることもありTwitterがお勧めです。

理由は140文字という制限があるから。

見ず知らずの誰かの長文を読むことは、それなりに労力が掛かりますよね。

もしあなたが、既に何かの専門家であったり、アートの作り手であるならば話は別ですが、

自分の生活をもとにした発信をする一般市民(?)であれば、わかりやすく伝えることを心がけましょう。

140文字でまとめる必要があるということは、

裏を返せば「短い文章だから、誰かの目に留まりやすい」ということなのです。

※尚、仲間内でコミュニケーションをとるためのSNS運用は想定していません。

あくまで、個人が発信者を目指す過程での説明です。

〈その1〉簡潔に結論を

あなたが読み手の立場ならどうでしょうか。

既にバズっているツイートであれば、長文でも読んでみるかもしれません。(程度によりますが)

しかし、長いだけで何が言いたいのかよくわからないツイートでは、読まずにそのまま流れてしまうことでしょう。

Twitterで心がけることは「要は何が言いたいのか」だと思っています。

シンプルですが、

・嬉しかった

・腹が立った

・悲しかった

・楽しかった、等々

まず、どの立場からの発言なのかを明確にするべきです!

なぜなら、読者は自分の琴線に触れるかどうかで、そのツイートを読み、イイネやリツイートを押し、あなたをフォローするわけです。

何の話をしているのかが分からなければ、読者はその後の判断が出来ません。

せっかく発信するのだから、自分の言葉に共感してもらいたいですよね。

つまり、結論は最初に提示した方が良い、と言うのが私の主張です。

また、Twitter運用論の一つに、「句読点を打たず140文字ギッシリ書く」という方法があるようですが、個人的には嫌いです。

接続詞の省略や、口語のリズムで入力するのは読者にとって不親切です。

特定の仲間内でのみ理解できる書き方はするのは、発信力を鍛えるチャンスを逃していることになりかねません。


〈その2〉理由を導く訓練

現在私が最も多用している型が「結論、理由3点、結論」という構成のツイートです。

これは某有名ブロガーさんがお勧めしている型で、

私も実践しているうちにその効果を実感するようになりました。

「結論、理由3点、結論」の型を使うことで、自分の発言に説得力が生まれます!

そもそも、日常会話をする上で「○○だから××」という言い方が一般的だと思います。

「理由1点、結論」という構成ですね。

確かに意味は通じるし、日本語の文法としても正しいと言えるでしょう。

しかし、SNSで発信する上では実は「押しが弱い」のです。

情報溢れるネット上においては、簡潔ながらも説得力のある言葉を繰り出すことが大切です。

「結論、理由3点、結論」を分解すると、

・まず、何を言っているのかを明確にし、

・次に、通常ならば1点しかないはずの理由を3点提示することで多面的に捉え、

・最後に、主張を繰り返すことで、読者への印象を深めます。

結論の繰り返しは地味に大切なのです。

やらないと締まりが悪くなり、主題としていないな単語やフレーズに印象を引っ張られてしまう可能性もあります。

もちろん、この型を使ったからと言って、即実績を伸ばせるものではありませんが、

少なくとも、自分の言葉を伝えるための訓練になることは間違いありません。


〈その3〉反応がある

こちらのサイトでは、代表的なSNSが20個紹介されていました。

・Twitter
・LINE
・facebook
・Instagram
・YouTube

・pixiv
・GREE
・AmebaPigg
・WhatsApp
・755

・SHOWROOM
・Pinterest
・TwitCasting
・Mixchannel
・Snapchat

・カカオトーク
・Tumblr
・Messenger
・Mixi

私も全てを試したわけではありませんが、Twitterは反応をもらいやすいSNSだと思っています。

個人的に、イイネはよく使いますが他人へのコメントはあまりしません。

主に自分の言いたいことを呟いているわけですが、

それでも継続の成果か、現在で約2,000人のフォロワーがいます。

「140文字以内のテキスト」というシンプルな特性が、利用者にとって敷居の低いものとなっているのでしょう。

つまり、

・発信する側はシンプルにできること

・読者側は誰でも気軽になれること

という面が、SNSの中でもTwitterの強みであると認識しています。

利用しやすいだけに、他のSNSを主軸に据えようと考えた場合でも、

多くのユーザーにとって「Twitterも併用する」という選択肢が出来るのです。

逆説的ですが、併用するならばこそ、短い文章にまとめる力を磨くことは「台本作りに役立つ」ので、

Twitterをやらないことは損と言えるでしょう!

【ここまでのまとめ】

2.Twitterの使い方
 〈その1〉簡潔に結論を
 〈その2〉理由を導く訓練
 〈その3〉反応がある

Twitterは短い文章なので読者が読みやすい。

まとめる力がつくと、YouTubeなど他のSNSでの説明力も向上します。

3.ブログの使い方

次はブログの使い方をお話します。

現在私は「ブロガー」を名乗っていますが、特別大きな実績があるわけではありません。

シンプルに「ブログを書いているからブロガー」というだけです。

最早、開き直りです!

そもそも、ブログの運用論として主流なのは、SEO(検索エンジン最適化)と呼ばれるものです。

例えば、グルメブロガーが狙うのは、Googleでグルメについて検索している読者となります。

そのためには、競合ブログの記事内容を調べたり、キーワードを厳選したりと、それなりの作業が必要となるわけです。

しかし、私の場合は、

「SNS流入狙い」かつ「少数のアクセスでも儲けもの」というスタンスです。

主流に従ってSEOに注力しない理由は、とにかく専門性を身に付けられなかったためです。

やはり、検索して上位表示されることは難しいんですよね。

因みに私の記事はこんな感じです。

2022年もよろしくお願いします。実績を残せていないのに、ブログの可能性に疑いがありません!

「雑記ブログ」と括ることも憚られるほど自由に書いているため、自分では「日記ブログ」と思っています。

私が伝えられるのは、あくまでも自分が実践している方法だけ。

日記と形容するほどに自分語りが激しいわけですが、だからこそ得られたノウハウがあると考えております!

冒頭でも述べたように、

・自分の人生を歩めている気がしない…

・毎日同じことの繰り返しでつまらない…

・自分の「好き」をもっと知ってほしい…

という方には、私の「まだやるよ道」を参考にブログに挑戦していただきたいです。

所謂、稼ぎ方を謳うブログより、より自分らしい未来へ導けると信じています。

 〈その1〉ノウハウを伝える

ある意味で原則です。

SEOからのアクセスを狙う場合の方法が正に「読者の役に立つ情報」です。

しかしながら、専門性に悩んだ末に、逃げるようにして日記ブログの道を選んだ私ですが、

自分なりに継続した経緯もあるので、そのノウハウは伝えることが出来るのです!

表現が難しいですが、こういう雑な経験を積み重ねて、コンテンツ化できることも「ブログならでは」です。

改めて、まだやるよ道での教えはこちら。

・自分の得意分野を解説する。
 ↓
(もし、手持ちのスキルが何もなかったら…)
 ↓
・継続してできることを書く。
 ↓
(例:日記、映画や本の感想、食事etc.)
 ↓
・一定期間継続した「書き方」を解説していく!

あなたの採った方法に関して、あなたは第一人者です。

紛れもない事実です。

地味ではありますが、「伝える方法」としてテキストは最も有効です。

個人的な趣味を語ることでさえ、ブログ(=テキスト)を使うことは、次の誰かにとっては貴重な情報となるわけです。

これが例えばyoutubeであったならば、話術や表現力、編集力など、必要なスキルがグッと増えてしまいます。

仮に動画の台本部分が書けるなら、「既にブログと呼んでも差し支えない」ということです。

対してブログは、構成さえ守れば割と簡単に記事として成立させられるんですよね!

最低限気を付けるポイントが「まとめ」を設けることです。

この記事で一番言いたいことを、最初と最後に明示すること。

その一点だけに気を付ければ、あとは自由に書いても構いません。

 〈その2〉作品の書庫

ブログの特徴は「保存が効く」ことです。

良い意味、悪い意味も含みますが、半永久的にネット上に残ります。

個人的にはこの特徴はメリットの面が強いと感じています。

なぜなら、成長を比較することができるからです。

「ブログを書いているからブロガーである」と上述したように、やりたいと思った瞬間から誰でも名乗ることが出来るわけです。

開設初期の記事は読み返すことも恥ずかしいですが、その恥でさえ紆余曲折の賜物であり、驕りを防ぐ意味も大きい。

また、内部リンクにより過去記事とのリンクも簡単なので、

書けば書くほど武器が増えるという「積み重ね」のツールなのです!

例えば、このブログにおける最初の記事はこちら。

やりなおします。改めてよろしくお願いします。

また、もし再び『刃牙』や『ウルトラマン』について触れたら、

こうやって引っ張り出せるのです。

【刃牙道】刃牙戦まで何週かかることやら。

福島空港はウルトラマン達に守られていた!?姉妹都市はM78星雲!

 

「文章を扱う」という言葉から想像できる仕事は、

小説家、ライター、記者などがありますが、いずれもどこか特殊な印象を受けます。

一般人が気軽にやれる内容ではないのかなと。

しかし、ブログは本当の意味で「誰でも」「いつでも」始められる。

完全に個人で、内容も、分量も、更新頻度も決められて、お金を稼ぐチャンスも生まれる…!(私もまだですけど)

無料ブログなら、やらない理由がありません。

 〈その3〉普段のツイートに肉付け

ブログをお勧めして止まない私ですが、

「何を書いても構わない」というアドバイスは、時により深い悩みの種となるでしょう。

「書くことが無い!」とお困りの方は、まずTwitterから始めてみましょう。

1回のつぶやきに補足・肉付けをしたものをブログ記事にするのです!

だからこそ、結論が大事になってくるわけです。

書き手としては、同じネタを何度も扱うことを避けようとしますが、実際問題、その意図は読み手には半分も伝わりません。

こちらの取り越し苦労である場合が多いのです。

「同じ話ばかりしている」という印象は、よっぽどあなたの存在を意識しない限り持たれませんから、

安心して同じネタを擦りましょう!

1回のツイートも、1記事のブログも同じ結論で構わないのです。

ここまで読んで下さったあなたにはもうお分かりしょう…、

・手書きメモ

・Twitter

・ブログ

は全てリンクしているのです!!

それぞれの役割は以下の通り。

・手書きメモ:自分が使う情報

・Twitter:相手に示す情報

・ブログ:まとめて保存する情報

一連の方法を、例に当てはめてみます。

■一連の例

 

【手書きメモ】

・小メモ

「チョコ買う」

 ↓

・大メモ

「職場で差し入れにもらったチョコAは美味かった」

「別の機会に自分でも差し入れに使いたい」

「Bさんに会ったら、どこで買ったか聞いておこう」

 ↓

【Twitter】

※私の別アカウントです。

 ↓

【ブログ】

『チョコAが美味しかったので、全力でレビューして売り上げ貢献したい!』

1.今後も差し入れに使いたい

2.また食べるチャンス

3.通を気取ると自身が湧く

4.まとめ:チョコAは全力で推します!差し入れ、お土産に最適!

5.最後に紹介しておきたいこと:

・商品リンク(アフィリエイト)

・企業ホームページ

いかがでしょうか。

同じ結論をもってしても、コンテンツとして成立させることができるのです!

 

【ここまでのまとめ】

3.ブログの使い方
 〈その1〉ノウハウを伝える
 〈その2〉作品の書庫
 〈その3〉普段のツイートに肉付け

ブログ記事はずっと残るので、資産的な発信。

続ければ続けるほど強力になります!

4.お絵描きをする意味

最後にお絵描きについて説明します。

お絵描きは子供のころから好きでした。

「好き」と「得意」の違いを、最も自覚したのもお絵描きです。

実は、意図的に「イラストではなく、お絵描き」と呼んでいます。

自由にやりたいので、クオリティを追求しないことにしました。

さて。

2021年の年末ごろから、アイビスペイントというアプリをスマホに入れました。

「アナログこそ我が道!」と意気込んでおりましたが、意外に快適にお絵描きが出来て揺らいでいます…!

簡単に絵が描けるので、お勧めしたい層が広がった次第です。

「まだやるよ道」において、ブログはやや上のレベルと思っているのですが、

Twitterとアイビスペイント(お絵描き)は、「身近な人全員」にでも勧めたいものとなりました!

その理由はこちらです。

 〈その1〉認識してもらいやすい

大人が社会生活にする上で、他人にお絵描きを披露する場面はほとんど無いでしょう。

名前があり、役割(仕事)があり、個人的な画力はほぼ役に立ちません。

しかし、ネットで発信することを前提にするならば、

例え上手な絵でなかったとしても、あなたを認識してもらうための立派な「アイコン」の一つになります。

(※SNS上のアイコンとしてだけでなく、概念としてのアイコンです。)

「この絵、どこかで見たことあるな」という記憶が、あなたと繋がる可能性があるのです。

どんなに美人、男前だとしても、人間の顔面の範囲内の話ですから、想像の世界には敵いませんよね。

要するに、写真より単純化されていることが大切なのです!

世の中の企業や団体、自治体等がゆるキャラを製作するのもそういうことなのです。

絵が相手に認識してもらいやすくなるのは、

 

 〈その2〉画像を自前で調達できる

 

画像を自前で調達できるということは、それだけで

 

 〈その3〉「落とす」訓練になる

 

【ここまでのまとめ】

4.お絵描きをする意味
 〈その1〉認識してもらいやすい
 〈その2〉画像を自前で調達できる
 〈その3〉「落とす」訓練になる

Twitterとアイビスペイントは広くお勧めしたい。

 

5.まとめ

・手書きメモ、SNS、ブログ、お絵描きの組み合わせこそ「まだやるよ道」!
・取り掛かりやすい部分から初めて構いません。

6.最後に紹介しておきたいこと

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