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のど自慢に出場したかったが県内開催が終了していたのでローカルイベントを探す。

 
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こんにちは。いわきのブロガー・まだやるよです。

皆さんはカラオケが好きですか?私は大好きです!

今年はNHKのど自慢に応募しようと思っていたのですが、2019年4月7日放送の回で福島県白河市に来ていたようです。つまり、来年度までお預けとなってしまいました。

■ 目次

1.応募方法
2.他県からは出場できる?
3.近隣のイベントは…
4.カラオケのカメラ
5.達成0件!
6.まとめ
7.最後に紹介しておきたいこと

1.応募方法

まずは公式サイトで紹介されている応募方法をご紹介。

郵便往復はがき(私製を除く)の「往信用裏面」に、
【1】郵便番号
【2】住所
【3】名前(ふりがな)
【4】年齢・性別
【5】電話番号
【6】職業(具体的に。中学生・高校生・大学生は部活動なども記入。)
【7】歌う曲目
【8】その曲の歌手名
【9】選曲した理由(なお、グループの場合は、全員の名前(ふりがな)、年齢・性別、職業を明記。中学生は保護者の名前と電話番号も明記。)

「返信用表面」に、
【1】郵便番号
【2】住所
【3】名前(ふりがな)
(なお、グループの場合は、代表者の郵便番号、住所、名前を明記。)
を明記してお申し込みください。応募は1人(1グループ)1通まで。

応募者の中から250組程度を選出の上、前日の予選会にご出場いただきます。中学生は予選会・本選どちらも保護者の同伴が必要です。記入に不備があった場合は無効となりますのでご注意ください。

※詳しい応募方法・締め切り・ゲスト等の詳細は、募集期間が近づきましたら、開催地の放送局のホームページ等でご案内いたしますので、そちらをご参照ください。


NHKのど自慢・申込方法

とのこと。ハガキでの応募しかないところがフェアだと思っています。

そして、前日に250名での予選会が行われることも調べなくてはわからなかったことでした。

実はこの「募集期間が近づきましたら、開催地の放送局のホームページ等でご案内いたします」が意外に曲者だったのです。


2.他県からは出場できる?

確かに悠長に構えていた部分はありましたが、言い訳があるんです。

どうやら1年分の開催地スケジュールの発表が年度末で、私が見た時点では(2月だったはず…)2019年3月分までしかサイト上になかったのです!

それでも今回参加の皆さんが実際に応募して出場していたことを考えると、不満を言える立場ではありません。単純に、およそ2ヵ月前に在住地のNHK放送局のホームページを確認して「4月はウッカリに注意しなければな」という感想でした。

それならば、現住所とは他の地域に出場することはできないのでしょうか!?

・他県出場者も稀にいる。
・以前住んでいた、思い出の地である、実家がある等。
・しかし、在住者の方が予選、本選ともに有利。

Yahoo!知恵袋

いくつかの質問を参考にしましたが、調べてみるとどうやら可能性はゼロではないようです。

となると狙い目は青森県三沢市(11月24日)での回ですね。実家が青森県なのです。また、距離で言えば茨城県日立市(12月1日)も行けそうです。

どうやら、まだまだ準備を進められそうです!


3.近隣のイベントは…

いずれにしても番組の特性上、地元民が優遇されることに変わりはないでしょう。こうなってくると抽選で漏れる可能性も高い。

別の方法として、「NHK」ではなく「のど自慢」に寄せていくというのもアリではないかと考えております。つまり、地域のお祭りなどでの「のど自慢大会」を探せないかということ!

ところが、リサーチの方法が悪いのか、意外に素人も参加できるのど自慢ってないものなんですね。

引き続きイベント情報を集めていくつもりです。いわき市界隈の方からの情報も頂けたら嬉しいです。


4.カラオケのカメラ

「高度な機能はどうせ使わないな」と触れずにいたカラオケ店での機械。この度、初めて動画撮影を行ってみました。ジョイサウンドの「うたスキ動画」です!

ジョイサウンド公式サイト

「人目を恐れずに、やりたいことをやろう」と考えたその日から、自分の顔出しに関しては解禁しました。熱唱することが好きなのも含めて自分。少しずつ自分を認めてあげられるようになってきました。

使いこなすには時間がかかるかと思いますが、今年のど自慢に力を入れるにあたって、たくさん動画機能を利用して特訓していきたいです。

確かに今の時代、まずはネットから情報を集めますからね。そこで仲間に繋がったら活動の幅も広がりそうですよね!


5.達成0件!

話は逸れますが、そもそも、のど自慢に出場したいと考えたのは「歌が得意」というわけだからではありません。

就職してからの9年間、自分の時間を思うように使えず、振り返ると「もっとやりたいことがあった!」と感じるようになりました。そこから「1年に1つは大きな挑戦をしよう」と思い立ちました。

1つ目の挑戦は、人生で初となる「フルマラソン完走」。いわきで開催されるサンシャインマラソンに申し込んだのですが、残念ながら雪の影響により大会中止となってしましました…。

ですが、これはこれ。気を落とさずに次回大会も申し込みをするつもりです。

その流れで、2つ目の挑戦が「のど自慢大会」なのです!もちろん、来年以降もいろんなことに挑戦していきたいです!現状としてはマラソンものど自慢も挑戦中。達成は0件なのであります。

つまり、私にとっての「のど自慢」はブログのネタであると同時に、人生を取り戻すための戦いでもあるのです。


6.まとめ

・およそ2ヵ月前から各NHK放送局ホームページで案内開始。年度末はスケジュールが出ていない可能性もあるので注意。

・自分が主体的に行動する。NHKが来るのを待ちながらも、ほかの素人のど自慢を探す。


7.最後に紹介しておきたいこと

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