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フェイスブックを避けてきた男が、再活用させる話

 
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■ フェイスブックを再活用

 

 

こんにちは、ブログチャレンジャー まだやるよです

 

先日よりご紹介しておりますBMS(ブログマーケティングスクール)において、

 

私が次にやろうとしている課題は、他の方のブログ記事のリンクを貼るという項目なのですが、

 

やるにあたっていささか緊張しております。

 

 

私のフェイスブックアカウントはアイコンの設定すらしておらず、完全に読む専用として使用していました。

 

実名登録は色々気を遣いますよね。

 

自分は大丈夫だと思っていても、友達の更新を含めた複数の情報を組み合わせることで、

 

 

あら不思議、個人情報ダダ漏れという恐怖!

 

 

 

幸い私は個人情報に関するトラブルに見舞われたことは無いのですが。

 

怖い経験はフェイスブック登録以前に回収していたので、息を潜める選択をしたのでした。

 

…そうです。とある事件の被害者ではあるのです。

 

 

 

しかしながら、記憶の風化もまた恐ろしいというところでしょうか。

 

フェイスブックの活用はブログチャレンジャーとしては越えるべき壁!

 

現在の心境としては、生き方を見直す突破口をブログに見出しているので、もうやるしかないと考えております。

 

 

今回はそんな、

 

フェイスブックを避けていた男が、

 

いかに落としどころを見つけて、

 

ブログのアクセスアップに役立てるか。

 

 

について記事をまとめました!

 

 

この記事は34記事目。

 

目標は、1月31日までに50記事(厳しい)、3月31日までに100記事。

 

昨日のPV数12

 

 

「ペルソナに対して、記事の内容がマッチしてきた気がする。」

 

 

 

 

 

 

■ フェイスブックの友達だけ

 

 

現状のブログの完成度に満足した上でリンクの貼り付けをしているわけではないので、

 

気持ちとしては、友人・知人の目につく機会はなるべく抑えたいところです。

 

少なくとも長年卑屈になって過ごしてきたので、段階的にリハビリをしないといけないのです。←

 

 

ということで、まずは更新を読むことができるのはフェイスブック上の友達だけに設定しました!

 

 

 フェイスブックの右上「三」のマーク。

 

 

 下にスクロールしていって「プライバシーショートカット」

 

 

▲ 「私のコンテンツを見ることができる人」

 

 

▲ 「友達」

 

 

 

これで、

 

・仲が良かった人、

 

・これから仲良くしたい人、

 

・もう二度と会わない人、

 

 

に絞ることができました。第一段階完了です!

 

 

「ブロック機能は自分のポリシーに反する。」

「こっちが先に手を上げた気がして男らしくない。」

 

 

 

 

 

■ 心の問題

 

 

最低限の安全策を講じたわけですが、そもそも機能を疑っています。

 

また、うっかり誤った操作をしてしまったことで、全部公開という事態も無くはないですし。

 

(私の場合、実はこっちの方があり得ます!笑)

 

 

 

これを言い出したら元も子もないのですが、

 

「誰かが見る、見ない」に関わらず、フェイスブックには全ての行動が残ってしまう点も不安の一つですよね。

 

 

 

結論から言いましょう。

 

やりたいならやる。

 

やりたくないならやらない。

 

これまでの私の場合は、「やりたいけど、今はまだやりたくない」。

 

 

これはもう、「やりたい」に判定するべきですよね。

 

 

 

 

実際のところ、いくら悪い意味での拡散を防ごうと思っても、

 

スクリーンショットもあれば、閲覧できる端末を直接別の誰かに見せられたらそれまでです。

 

 

…以前仲の良かった友人が、道を踏み外してダークサイドに堕ちてしまって、

 

その周辺に反社会的勢力がウロウロしていて偶然標的されたりして…。

 

 

こんなもん「やる」「やらない」かの最初の選択でしか防ぎようがないじゃないですか。

 

その先に希望を見出したのなら、

 

ある程度腹を括ることも男の趣味には必要なのかもしれません。

 

 

「おっと。またしても自意識過剰と被害妄想の合併症が。」

 

 

 

 

 

 

■ 落としどころ

 

 

さて。最低限の設定をして、腹も括りました。

 

でも、そんなに魂を込めて挑戦していないから、我々は仕事も趣味も上手くいっていないんでしょう?←

 

 

大丈夫です。

 

意思が弱いままでも、

 

他人からの見え方が気になっても、

 

フェイスブックで更新できる言い訳がありますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

以前の記事のペルソナ設定で、がっつりとパーソナルな情報を記してしまいましたが、

 

誰がその真実を知っているのでしょう。

 

自分が「本当」と言っているだけで、「嘘」かもしれない。

 

あの可愛い女の子の顔面も嘘かもしれない。

 

 

フェイスブックでの更新に踏ん切りがつかない場合は、もうそれで良いと思います。

 

 

 

アクセスアップにはSNSも駆使する必要があって、

 

他人の目が気になってモジモジしてしまうのであれば、

 

「そういうこと」として臨むのはありだと思います!

 

 

 

「もしかしたら、私もブログチャレンジャーというキャラクターで推そうとしている芸人かもしれませんよ。」

 

 

 

 

 

■ 仕事関係者

 

 

疎遠になってしまった友人は「キャラクター」で対処したとして、

 

残す問題は、普段顔を合わせる職場の繋がりをどうするかですよ。

 

 

 

まだ芽を摘まれるわけにはいかないという思いと、

 

いつかは越えるべき障害であるという思いと。

 

 

実際、このブログ自体は誰にも教えていませんが、ブログ活動をしていることは一部の社員は知っております。

 

そりゃ寮で3人暮らしだもの、白状をしてしまいますよ。

 

経験上、この手の内緒話が守られるわけがないので、

 

おそらく同エリアの同職位以上には知られていることでしょう。

 

フェイスブックには「知り合いかも」のリストにも、会社の顔ぶれが存在していることも不安要素です。

 

 

 

 

正直、この件に関する対応策は私もまだ考え中です。

 

こちらは、会社員としては正攻法ではありませんが、

 

別の顔を持っていることを匂わす程度なら、ある種の牽制としても活かせる気がしなくもないのですが…。

 

 

 

身の丈に合わない「レクサス購入」と、

 

「ブログ活動」という断片的な情報であれば、

何かしら結びつける人も出てくるかもしれませんよね。

 

実際の広告収入としては、お菓子を1個買えるくらいなのですが(笑

 

 

 

「いつでも辞めてやれるんだぞ!」ってハッタリ効かせることにも憧れますが、それもまだまだ遠い道のり。

 

やることはしっかりやって、

 

自分の時間は自分のために使う。

 

そんな基本的な生活の積み重ねが、やりたいことの実現に繋がるのかもしれません。

 

 

「いくら稼げるようになったら税金対策しなきゃいけないか、とかもそのうち。」

「捕らぬ狸の皮算用。」

 

 

 

 

 

■ まとめ 

 

1. 最低限の設定はする。

 

2. それすらも当にし過ぎない。やるか、やらないか。

 

3. キャラクターとして「らしい」コメントをしている、という言い訳。

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