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あなたの発言がフォロワーに伝わるように。テンプレートを決めてツイートの質を高めよう!

 
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こんにちは!いわきのブロガー・まだやるよです。

うまくできないうちは何事も「形から入る」ことは有効な方法ですよね。

今回は、ツイートを上手に見せるテクニックをご紹介します。

■ 目次

1. 結論、理由、結論
2. つまり、ブログでも使える
3. 取り組んでから判断する
4.まとめ
5.最後に紹介しておきたいこと

1. 結論、理由、結論

ブログについてブログを書いているクロネコ屋さんの発言をリツイートさせて頂きました。その方法がこちら。

・「結論」→「理由3つ」→「結論」!

やってみるとわかるのですが、単純に読みやすいし、箇条書きにすることで目に留まります。

この「結論、理由、結論」の型が万能に見えてきました。起承転結とは違った魅力がありますね。

ましてやTwitterであれば文字数が限られているので、起承転結を詰め込むには不向き。ツイート(結論型)と物語(起承転結型)は別物と考えたほうが良さそうです。

実際にいくつかツイートしてみました。

なんだか説得力を感じられるようになります。

140文字ビッチリ埋めるスタイルからは挫折した人間ですが、これなら太刀打ちできそうです。

例えるなら、華道や書道でしょうか。余白の美も問われる「実」で埋めるだけが技ではないということですね!

2. つまり、ブログでも使える

実は、ブログでもある程度テンプレートを意識しながら書くようにしています。

各見出しに割り振る内容を予め決めておくことで書きやすくまりました。また、大きく脱線することも防げます。

何よりも、格好がついています!(主観的ではありますが…)

今回、自分にもできそうと感じたのでこの「結論、理由、結論」をテンプレートとしてTwitterに臨んでみることにしたわけですが、これ一つが正解というのではなく「自分に合ったテンプレートで書き続けるべき」というのが私の主張です!

場合によっては絵文字もたくさん使うこともアリでしょう。私はやりませんけどね。

当たりをつける、見当をつけると言った言葉の通り、真っ白い状態から書き始めるよりもずっと労力が少なく済みますよ。

・テンプレートは自分で決める。読みやすく、続けやすく。

3.取り組んでから判断する

テンプレートに沿ってツイートやブログをすることを推してはみたものの、私自身結果が伴った話ではありません。今のところ自己満足です。

まだ効果を判断をできる時期ではないので、しばらくこの方法をとった上でどういった変化が起こったのかを報告したいと考えております!

既に発信力のある人にとって、文章の型はそれほど重要でないかもしれません。何を書いても反応をもらえる状態ならそれはそれで素晴らしいです。

しかし、弱小ブロガーなりにやっていくしかありません。

この記事を読んでくださっているあなたにも、1つの挑戦は一定の期間をもって取り組んでみてほしいと思います。割とシンプルな手法なので、自分なりのテンプレートを決めかねている方には「結論、理由、結論」の方法はおススメです。

(…よく考えると、丸々ブログに流用できそうですよね。見出しを作る訓練にもなりそう。)

いずれにしても、どんな分野でも「継続が大切」は共通認識です!行動したその場で結果が出ることの方が少ないですから。少々見守って頂けると幸いです。

わからんけど、継続してみる。話はそれからだ。

・3ヵ月後に振り返ってみる。(2020年2月9日)

4.まとめ

・テンプレートを決めることで格好がつく。発信力が「高そう」になる!

5.最後に紹介しておきたいこと

 

 

 

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